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音・光・振動
いのち再び
写真に氣が顕れた
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おどろきと喜びの体験記
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私たちは、「氣」を理解するかどうかが重要なのではなく、どのような実益を「氣」から引き出せるかが重要なのです。
人生のプロセスにおいて、何を選択するかは具体的な行動と同じように、人間の運命に強く影響を与え、自分で選択したものを物理学的世界で現実化します。

氣の道しるべ

氣の道しるべ


私の不思議な体験

音・光・振動
1983年4月1日(金)から、就寝前に1時間ほど瞑想することを始めました。
その当時は、仕事や人間関係でかなりの不満と嫌悪感が溜まっていて、夜もなかなか寝付けない日々が続きました。それで思いついたのが、就寝前の瞑想でした。
しかし、瞑想すればするほど頭の中は雑念で一杯になりましたが、約1ヶ月過ぎた頃から、α波、θ波の脳波がよく出るようになり、心も落ち着きを取り戻してきました。
その後、瞑想するたびに、不満を抱いていた仕事、人、環境に対して、「大変申し訳ありませんでした。」の懺悔の気持ちと、今まで多くの人達から生かされてきたことに対して、感謝と喜びの気持ちがこみ上げてきて涙が止まりませんでした。
瞑想を始めて2ヶ月が過ぎた6月3日(金)の夜、睡眠中に突然仰向けに寝ている体勢から、誰の手も借りないで下から上に押し上げられるようにして起こされました。
                                             ・・・続く
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いのち再び
2000年(平成12年)8月26日(月)夜の出来事です。
その日も予約で満員でした。朝9時から夕方5時で仕事を終わり、帰宅して夜10時に就寝するために寝床に入りました。
寝床に入って数分後に、心の奥で突然、「このまま死んでしまう。」と言葉のない内なる声を聞きました。死ぬと感じていても動揺は無く、冷静でいる自分がとても不思議でした。寝床に入っても眠くはなく、意識ははっきりしています。隣の部屋から、娘と家内の話し声がよく聞こえてきます。しかし、その声もだんだん遠のいて聞き取れなくなり、夏なのに身体が氷のように冷たくなってきました。そして静寂の世界へと吸い込まれて意識が無くなっていきました。・・・続く
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写真に氣が顕れた
友人の紹介でOさんご夫婦が来られました。Oさんの奥様は過去に2回流産をされて、初めてお会いした時は3回目の妊娠で3ヶ月とのことでした。(このお話の詳細は、「体験記」の中でご紹介いたします。)
2001年2月7日に3325gの自然分娩でご出産されました。私が名付け親の「和子(わこ)」ちゃんです。
2007年5月26日午後2時、氣の療法をご家族で受けに来られた時、和子ちゃんと一緒に撮った写真に、私の顔を覆うようにして氣が写真に顕れたのです。
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氣の療法

氣エネルギー療法
まずベッドに普段着のまま仰向けに寝ていただきます。次に、右の膝を私の両手で軽く包むようにして10分、左の膝も同じようにして氣を入れます。最後に、顔から頭にかけて手を触れないで10分氣を入れて30分で終わります。
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チャクラ活性・覚醒療法
お互いに1〜2mの間隔で向き合います。
手の置く場所は、右手が利き手だとすると、右手の掌を上に向け、その右手の掌の上に左手の掌を上に向けた状態で、左手の甲を右手の掌の上に重ねて下腹部の前で手を組みます。そのとき、小指の側面を下腹部に着けるようにします。意識する身体の場所は、下から肛門、下腹部、胃、胸、喉、額、頭頂です。
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電話遠隔療法
電話の受話器を利き手ではない手で握って、利き手は下腹部に手の掌を当てます。 次に、仙骨を5分間、喉を5分間意識します。残り20分間はどこも意識しないでそのまま瞑想していただきます。
魂で感じて知るようになると時間空間関係なく、相手の方の意識がその場所に合っているかどうか判ります。合っていると、私のその場所にエネルギーの反応が出て、徐々にその場所が暖かくなってきます。
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おどろきと喜びの体験記

「黒いほほ」
Yさんのお嬢さんは、赤ちゃんの時にいつもと違う大きな声で泣かれたそうです。 それ以後、左のほほに黒い小さな斑点が出できて、お嬢さんの成長とともにその斑点もほほ全体に広がりました。
ご両親は病院や代替療法の治療院など尋ね歩きましたが、治療の方法がなく途方にくれていて、たまたま書店に立ち寄って、私の先生のご本と出合い、会にご出席されたとのことです。私が氣の療法を開設したのを機会に、週1回施術を受けに来られるようになりました。施術の方法は、お嬢さんの左のほほに私の右手の掌を30分当てます。施術が終わる頃は、顔・頭全体が熱くなりました。
このやり方で約半年たった頃、ほほの黒さ全部が灰色に変わりました。そして1年目頃には灰色になっているほほの下部あたりから、灰色の肌が剥げて新しい奇麗な肌が現れてきたのです。私もYさんご家族も「これで治る。」と確信しました。 ・・・続く
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氣士 神 哲

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